死霊館 悪魔のせいなら、無罪

ストーリー・キャスト

INTRODUCTION
『IT/イット』『アナベル』の製作スタジオが贈る、「死霊館」ユニバース待望の最新作。もはやマーベル(MCU)に匹敵すると言っても過言ではないほど急拡大を遂げるメガヒットシリーズで、物語の舞台はついに80年代へ突入!この秋、新たなフェーズが幕を開ける!
ホラー界の鬼才であり、ユニバース生みの親であるジェームズ・ワン製作のもと、『ラ・ヨローナ ~泣く女~』やビリー・アイリッシュの MV「bury a friend」で世界に名を轟かせた新世代のビジュアリスト、マイケル・チャベス監督が描く、戦慄のアトラクションホラー!背筋も凍る、その真実…これもまた〈実話〉である――。

STORY
1981年、家主を22度刺して殺害した青年は、悪魔に取り憑かれていたことを理由に「無罪」を主張した。被告人の供述は一貫して「ぜんぶ、悪魔のせい。」法廷に神が存在するなら、悪魔も存在するというのだ。
殺したのは、人か?それとも…!?姿なき存在を証明するため、心霊研究家ウォ―レン夫妻が立ち上がる。被告人を救うため、手掛かりをもとに、警察に協力し捜査を進めるウォーレン夫妻だったが、とてつもなく邪悪な〈何か〉に極限まで追い詰められていく。「その存在」をどうやって証明するのか?アメリカ史上初、前代未聞。〈すべて実話〉の殺人事件。衝撃の真相がついに明らかになる――。

  • 監督

    マイケル・チャベス

  • キャスト

    パトリック・ウィルソン、ベラ・ファーミガ、ルアイリ・オコナー

  • レイティング

    R15+

  • 備考

    (C)2021 Warner Bros. Entertainment Inc. All Rights Reserved